滝の観音

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今年の夏にはまったことは、水くみです。

渓流に出かけて、水を汲んでくる。

それをお家で飲料水としていただく。

 

それプラス、大好きなシングルモルトの国産ウイスキーをこの水で割って飲むとなんとも、いい味がするのです。

 

私が好きなのは「知多」という銘柄。

芳醇でなんともいい香りがします。

 

よく先生はお酒強いのでしょう?と聞かれますが、逆です。

弱いです。

もう少し飲めたら、もっと楽しいのになあ、と思うのですが、生まれつき弱いので仕方がありません。

ビール缶350mlひとつで酔えます。

安く済みます。

でも、世の中にはたくさんのお酒があって、それぞれにおいしいのであるので、それをゆっくり味わうことはしています。

 

どんなお酒も世界中のどこかに、そのお酒を造る人がいて、いろんな思いを込めて、人が幸せな時間を過ごせることを描いているはずなのです。

 

ですから、好き嫌いを言わずにお酒を楽しむことはいいことだとおもっています。

 

今日訪れたのは、長崎市にある「滝の観音」です。

ここは、渓流といえるほど山奥ではありませんが、以前から近くを通るたびに、行ってみたいと思っていたので、ちょうど時間もあったので行ってみました。

 

参道から、本堂まで。

途中竹林などを眺めながら・・・

小川のせせらぎを聴きながら・・・

ゆっくりと進んでいきます。

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誰一人会わなかったのですが、この滝の観音はとてもいいところでした。

写真は思いつくまま、撮影しました。

こちらには水くみ処はありませんでしたが、とても良い雰囲気の場所でした。

 

清掃料として、お賽銭を200円を入れますが、このようにキレイで趣のあるところが長崎市内に近いところにあるので、多くの人に足を運んでもらいたいと思います。

 

今度は富川渓谷の五百羅漢に行ってみようと思います。

白黒写真が大好き

私は高校、大学と写真部でした。

白黒写真フィルムで撮影し、それを現像。

そして暗室でプリントをして楽しんでいました。

 

おかげで歯医者になったころは、レントゲンの撮影と現像はお手の物でした。

だから、大学5年生の時は歯科放射線科の学務委員をやったくらいです。

 

でも、今は写真も、レントゲン装置もすべてデジタル化しました。

苦労しなくても、あっさりと良い写真が撮れるようになりました。

いいことかもしれませんが、もっとこだわりたいので、私はデジタルカメラを手にしても白黒写真モードにしています。

 

今も昔も写真は大好きです。

医院のホームページにも、私の撮影した写真が載っています。もちろんプロが撮影したものが大半ですが・・・・

 

夏休みは一人で写真をいくつか撮影しましたので、アップします。

 

カメラはFUJIFILM X100Tを使用しました。

 

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夏雲 Rフィルター

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諫早湾の堤防の遊水地 早朝に撮影 水面の質感を出すのに苦労しました 

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雲仙 白雲の池


X100T+Yフィルター

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森の中で見つけた切株

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雲仙白雲の池

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雲仙から橘湾を望む

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これで、写真を撮影にいきました。

 

3密を避けるために、水曜日も診療をすることにしました。

医療法人良陽会 鶴田歯科医院の理事長 鶴田博文です。

 

新型コロナウイルスの感染拡大のため、

密集を避けるために、予約制限をかけたりしておりましたが、

患者様の歯科治療が遅れることや、これから来るかもしれない次の感染拡大に備え、

診療時間を変更することにしました。

 

これまでは、水曜日は祝日が無い週には休診としておりましたが、これでは待合室に人が密集してしまう可能性がありますので、水曜日も9:00~17:00まで診療することにしました。

 

これまで水曜日にしか来院できなかった人にとっては、大変良いことだと思いますし、医院が開いている時間も増えるわけですから、患者様にはおおきなメリットとなるのではないでしょうか。

 

これから月曜日~土曜日まですべて全日診療日となります。

また、従業員は週休2日のシフト制をとっておりますので、ご希望の診察医、担当歯科衛生士があられる場合は、予約時に一言おっしゃっていただけましたら大変たすかります。

 

しかし、依然予約が取りにくい状況になっておりますので、新規に歯科受診をご希望の方は3週間前にお電話いただけましたら、幸いに存じます。

口腔ケアにおける注意点

 

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医療法人良陽会 鶴田歯科医院 理事長の鶴田博文です。

 

私も施設に口腔ケアに行くことがあります。

各施設に入る前は必ず手洗いを励行していますが、やはり、それ以外にも注意は必要です。

 

日本口腔ケア学会から、以下のような通達が届きました。

とても分かりやすいガイドラインでしたので、ここに記します。

 

 

 

※一般社団法人日本口腔ケア学会:新型コロナウィルス(COVID-19)肺炎の拡大防止※
口腔ケアからウィルス感染を拡げないために(Ver.1 20200302)

1.診察前に問診と体温計測など患者状態を把握。

2.症状がある場合は口腔ケアを延期。

3.処置前後に手指消毒(アルコール)励行、処置中はマスク、ゴーグルの着用。

4.症状があるスタッフ(同居家族を含む)は自宅待機。

5.口腔ケアの実施後の施術者自身の手洗い、うがい、口腔ケアはもとより
 洗顔また着衣の交換等、自身の感染予防に留意する。

6.高齢者、喫煙者、循環器疾患、糖尿病など基礎疾患のある患者さんの
 口腔ケア実施には特に注意する。

※施設内での取り決めがある場合は、その取り決めに従って口腔ケアを実施する。
 不明な点がある場合には、各施設の感染対策室に相談する。

 

※口腔ケア実施者が感染拡大のリスクとならないよう十分に注意する。

 

 

 

 

新型コロナウイルス肺炎が一日も早く収束することを願ってやみません。

 

私も、インプラントを入れました!

理事長の鶴田です。

インプラント上部構造が完成しました。

tsuchankaranotegami.hatenablog.com

 

上のリンクにあるように、私、とうとう両側第一大臼歯(2本)にインプラントをいれました。

 

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これが上部構造といいます。かなりこだわって、歯科技工士さんが作ってくれたものです。唐津のAWAKAWAという歯科技工所にお願いしました。

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スクリューリテーニング、セラミックレイヤリングしたジルコニアアバットメントを装着しました。ちなみに、ジルコニアはCAD/CAMです。

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歯肉がとても脆弱で薄いので、口腔衛生に気を使わないといけません。ちなみに骨質はD4といって最もインプラントに適さない悪条件でしたがISQは最終80をマークしました。

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これが装着した私の口腔内写真です。どこがインプラントかわかりますか?

向かって右側が奥から3番目、向かって左が奥から2番目です。

 

で、仮歯から最終補綴である上部構造にしたわけですが、まあ、本当になんでもバリバリ食べることができます。

 

もしかしたら天然歯より力を入れて噛んでいるかもしれません。

 

食事が楽しくなりましたし、若返った気分です。

 

歯科医師である私がインプラントをして、わかったことはたくさんありました。

 

一番は患者様の気持ちです。

手術前の不安な状態や、治療が終わってからの自信の持ち方は実際にやってみないとわかりません。

 

私は身をもってインプラント治療を体験して、より、多くの人に自信をもって勧めることができると思います。

 

私が大臼歯をなくしたころの一番の選択は健康な歯を削ってのブリッジによる補綴でした。

 

インプラントは実際にブリッジよりも相当に噛み心地もいいし、ほかの天然歯を守ってくれるし、また新たに歯ができることがこんなにうれしいことなのか、そして、素晴らしい治療であったことが理解できました。

 

もうはっきり言って別物です。

 

 執刀していただいた、なかやま歯科の中山隆司先生、そして歯科技工士の淡川稔さん、副院長の願能先生、本当にありがとうございました。

 

 

スポーツデンティストにならないか?

私はスポーツが苦手。

 

特に球技は苦手。

ボーリング、バレーボール、野球、テニス、ゴルフ。

やるのは好きだけど、どれ一つ、自分は他の人に比べると上達は遅い。

 

スポーツは何をやってもダメで本当に苦手。 

でも指先はよく動くので、プラモは得意!

プラモはスポーツではないけれど、プラモは大好き!

 

そんな私に、ある会合のとき、歯科医師会の会長が言いました。

「鶴田先生、スポーツデンティストにならないか?」と。

 

会長から、こう言われたら、返事は「ハイ」か「イエス」か「よろこんで」の3つしかないので、0.2秒以内に返事をしました。

 

すると会長はとても喜んでくれました。

なぜ、とても喜んでくれたのかはこの時はまだ知る由もありませんでした。

 

しばらくしたら県の歯科医師会の学術担当者から連絡がきて、申込み書を書くようにとのこと。

 

メールにエクセルのデータがのっかってきた。

 

その申込書というものがまたとてもとても長い内容で、これまで数百ものセミナーや学会の申込みをしたのですが、これほど長い内容のものははじめてでした。

 

最後のほうには「スポーツデンティストになってからの抱負」というような質問もありました。

 

そして申込みを終えると、次は入金です。

受講料、旅費も全部私持ちです。

 

(てっきり少しぐらい補助が県から出るのでは?と思っていましたが、そういったものは一切なし。私の考えは甘かったのです)

 

しかるべき口座に満額入金すると今度はまた、書類が医院に届き、赫々云々、インターネットでこのページにアクセスし、赫々云々入力することという内容。

 

こういうのは、超苦手なのですが、2、3回、失敗しつつも、なんとか最後までたどり着く。

 

日程を見るとたまげる。

 

土曜、日曜日の二日間でたーくさんの講義を受けないといけない。

 

スポーツ医学というものを丸4日間!!!(年二回開催) 

 

そしてスポーツ歯科学においても丸4日間!!!(年二回開催)

 

これをすべて受講しないと、スポーツデンティストとしての認定はできないそうだ。

 

これらは、もちろんいつでも受講できない。

それぞれの講座は一年に一回きり。

 

合計8日間、それぞれの講座の単位をとるのに順調にいっても丸2年はかかるという壮大なスケールの認定制度であったことを申し込んでから私は知ることになる。

 

これは、簡単にはいかないね、と思った矢先、分厚いテキストが送られてくる。

内容をみると、専門外でよくわからない。

 

スポーツデンティストの認定を取得するには、これくらい専門知識がないといけないわけだし、会長にも、「ハイ!よろこんで」と言った以上はちゃんと、単位をとって認定を受けないといけないと思っております。

 

弱音はいている場合ではありません。

何としても、認定は取らないといけません。

 

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で1月25日、26日の二日間、この講習会を受講いたしました!

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なんと、こんなに豪勢な会場でした!定員はきっかり300名様!

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こんな感じの日程表が配られ、その下のピンクの紙が出席票です。これに修了した単位に印をつけないと未受講とみなされます!

まる二日間、上京して、頭の中いっぱいに知識を詰め込んでまいりました。

 

ただ、一つだけ、たった一つだけ言わせていただきたいことが・・・・

お弁当は付けてほしい。

 

これは本当に本当に切実なおねがい。

これくらいの受講料だったら、ふつうお弁当つくよね・・・と私は思い込んでいました。でも今回はそれも甘かった。

 

こんなハードな講習会だと、お弁当だけが唯一の楽しみなんです。

 

お弁当さえあれば、ランチョンセミナーでもなんでも来い、と思ってしまいます。

そうすれば受講生は早く家路につけますし(早くホテルに帰って)、ビールも1時間早く飲めるのです。

 

私なんか長崎の愛野から出てきているわけで、みなさんのように簡単にお昼を、千代田区半蔵門のオフィス街で、しかも土日に食べるなんてこと、できません。

 

ランチタイムやってそうなビル街のおしゃれな喫茶店なんかは土日なんで全てクローズド。

 

だからお弁当を出してほしい、有料でもいいので!

 

それをアンケートに書けばよかったと、本当に後悔しています。

 

次は日本歯科医師会館で開催されます。

 

どうか、次はビル街でないことを祈っております。

 

10年くらい前に行ったけど、このビル街の会場に近かったような気がするのは気のせいでしょうか・・・・

 

このスポーツデンティストの公認をいただくことができたら、なにかしら社会貢献ができればいいと思います。

 

スポーツが苦手な私がスポーツデンティストというのはとても変な気持ちですが、「スポーツ歯科外傷なら任せとけ!」というくらいは経験はありますので、公認スポーツデンティスト目指して頑張ります。

 

尋常でないくらいに美味しい炭火焼肉!

niku-tarashi.com

 

Nさんという熊本から通院している患者さんから「先生、本物の美味しい焼肉食べさせてくれるところがあるんだけど、今度熊本に来ることがあったら連絡して。連れて行ってあげる。間違いないから!」と言われました。

 

 ちょうど、来年の10月に熊本で大学の同窓会があってそのお店も決めなきゃいけないし・・・なによりNさんとは、お仕事を越えたところでいろんなお話しをするのがいつも楽しみなので、早速、この週末を利用して熊本に行ってきました。

 

「にくたらし」というお店でした。

凄い名前に驚きましたが、蔵のような店構えで、何とも落ち着いた店内です。

 

そこは七輪が出てきてテーブルの上で、お肉を焼いて食べるというスタイルなのですが、 まあー、それがそれが・・・・これまで私が想像を超える味でした。

なんというか脂っぽくない。

あっさりしている。

 信じられないくらい。

 

本当に、これが牛肉なの?というくらいカルチャーショックをうけました。

よく、ほっぺが落ちる、という表現が使われますが、そんな表現がぴったりの体験でした。

 

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シャトーブリアン

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これがコースの始めに出てきたのですが、もう絶品すぎて文章にどうやって表現してよいのか、まったくわかりません。今まで味わったことがないくらいのおいしさで、頭の中が混乱してしまいます。

 

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うわー!

まるでお刺身です・・・・

口に入れたら本当に溶ける。

うわー!すごい!本当にすごい!

 

きっと筋繊維がすべてそろっているところをみると切る方向には間違いなく、こだわりがあるに違いありません。

 

鼻に抜けるお肉の良い風味がまた素性の良さが理解できます。

 

そう、思っていたら、隣の席の、若い男女お二人。

 

「こんなやわらかいと、歯が無い人だって食べれるよね!」という声が耳に入ってきました。

 

確かに、この柔らかさであれば、舌だけで味わって、そのまま嚥下できるかもしれません。なるほど。

 

しかし、私はついつい、その辺りが、まだ人間ができておらず、こう思ってしまうのです。

 

「歯でお肉の筋肉繊維を確かめながら食べた方が絶対においしいに決まっている!」と。

 

歯の役割は食べ物を噛み、嚥下する大きさまでに食塊を形成するだけのものではなく、歯と歯をささえる顎骨の間には歯根膜と言って、とても大事な感覚受容体があって、それを脳が察知して、噛む力をコントロールするのですよ~、だから歯は食べる時にはより一層食べ物のおいしさを引き立たせるためにとても重要なアンテナのような役割もしているんです!・・・・たとえ自分の歯が無かったとしても、インプラントで咬合を回復することで、食べる時の咀嚼筋運動と咬合によって、唾液の分泌を促したり、口腔全体の頬粘膜や、舌下部、口蓋に至るまで、食塊が形成される過程で、食べる感覚は格段に違ってくるのです。

 

それは私が奥歯を2本無くしただけで、その体験を十分に味わっています。

 

たった2本のインプラントを入れて、咬合が回復されたとたん、急に食事が楽しく、そして味に変化が起きたことが今も思い出されます。インプラントを入れて初めて食べた食事の味には感動したのです。

 

(※健康な天然歯に比較すると、インプラントには歯根膜は存在しないので、歯周病に罹患していない健康な天然歯のほうが、「歯ごたえ」という感覚においてはインプラントより前者の方が優れています)

 

「実はですね、歯が無いよりあったほうが、絶対いいのですよ」と横からお節介をしたかったのですが、ここで薀蓄たれるとせっかくのいい雰囲気ぶち壊れます。

 

もしかしたら、このお二人にとってはお誕生日のお祝いか、結婚記念日なのかもしれませんので、そこで隣の席のオジサンから乱入されたら、いい気持ちはしないに違いありません。

 

しかもNさんからお招きしていただいているのに、Nさんが変な客連れてきた、なんてお店の人に思われたらNさんにも迷惑がかかります。

 

ここは、ギリギリのところで、思いとどまりました。

 

そこからは、ひたすらNさんとおいしい肉を食べる事に集中することにしました。

こんなにおいしいと本当に口に肉を入れている間は、話ができません。

 

 

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厚切り牛タン 

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牛タンはおかわりしました!

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七輪焼きです。でもシャトーブリアンはお店のシェフが焼いてくれます。

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また、このわいんが最高にあうのです。店内にソムリエの方が。これはソムリエが選んでくれました。

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卵に絡めて食べる・・・・お肉

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焼くのも炙るくらいがいいのです

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これがデザート! これも素晴らしく美味しかった!

そんなわけで、悶絶するほどの美味しい焼肉を食べてまいりました。

 

なんでも宮崎県の尾崎牛といって、かなりプレミアムなお肉だそうです!

 

こんなに美味しいお店を紹介してくれたNさんには感謝してます。

 

本当に、ありがとうございました!